シミ取りレーザーのシミ取り効果

 

≪良くシミ取りオールインワン化粧品ランキング≫

 

 

 

顔のシミが気になる女性に関心の高い美容整形外科のレーザー光線治療。

 

細かく分類すると、アレキサンドライトイレーザー(Qスイッチレーザー、ロングパルスレーザー)の2種類がありますが、どちらも治療法は変わりません。

 

レーザーによるシミ取りは比較的、安全性が高く失敗が少ないことからどうしても顔や身体のシミ取りしたい方に人気ですけど、その効果ってどんなもんなんでしょうか?

 

レーザーでどんな種類のシミが消えるの?

黒・青・茶などの色素を取り除くことができます。また、刺青やアートメイクなども除去できるほどの効果があります。

 

日光(紫外線)でできた色素斑や加齢によって浮き出てきたシミ、ソバカス等の除去も可能です。

 

目の周りのシミも取り除くことができるの?

レーザーが目に入ったら失明するんじゃないか?と不安になる人も多い治療方法だけど、目の周囲って結構シミができちゃいますよね?

 

結論からいいますと大丈夫です。眼球を保護するための特殊なコンタクトカバーを装着してから治療しますので、瞼やまつ毛などの細かい部分にもレーザー照射ができ全部キレイにシミ取りが出来ます。

 

ただし、クリニックによってはやり方が違うと思いますので信頼出来るところで施術してもらいましょう。

 

シミ取りレーザーの費用

一般的な美容外科クリニックでレーザーを照射したときの値段相場

 

  • 1ショット(1〜2mm)…1,000〜2,000円[税抜]
  • レーザー後、幹部に貼るためのテープ…約400円[税抜]
  • メラニン再生予防のクリーム…約2,000〜3,000円[税抜]

 

一回の施術の平均的相場は、10〜15万円くらいが妥当ではないでしょうか?
大きいシミ・たくさんのシミがある人ですと30万円くらいいく場合があります。

 

 

シミ取りレーザーの失敗&デメリット

昔はレーザーによって肌が焼けただれケロイド状態になってしまった…なんてニュースをやっていましたが、最近はそのようなことを効かないのでたぶん、今の設備では失敗しにくいのだと思います。

 

ただ、クリニックによるのであまりに格安すぎる有名でない業者だとちょっと調べた方がいいかもしれません。

 

 

デメリットとしては、シミがなくなった後。周りと同じ肌色になるのに時間がかかります。レーザーはシミを消すのは早いのですけどね^^;

 

結局、1か月〜3カ月間は肌の色が揃うまでの間、シミはないのに恥ずかしいからシミ扱いで隠さないとなりません。どうしても化粧が濃くなるので、メイクによる肌へのダメージでシミが出来ないようにケアするのに気を使う期間でもあります。

 

 

シミ取りのデメリットA

必ずではないですが、レーザーによって色素沈着がおきてシミが出来ることもあります。

 

しかしこのシミの場合は心配はないそうです。このシミは数ヶ月で消えて無くなるらしいのですが、ビックリするでしょうね。

 

 

≪良くシミ取りオールインワン化粧品ランキング≫